不二山浄春院は、小渕の古利根川沿岸に連なる美しい松林の砂丘の上にあり、曹洞宗の古い寺として知られています。享禄2年(1529)に幸手の領主一色宮内大輔公保公を開基とし、梅室門英師が開山しました。
周りには大きな木がたくさん生えていて、パワースポットだと思いました。落ち着いた雰囲気で、気持ちがとても癒されました。     
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