新方袋の満蔵寺のお葉附きイチョウは、推定樹齢350年を越える大樹です。このイチョウは枝が水平に出ることと、枝の端に葉が群生するところができるなどの特徴があるほか、葉の縁のくぼみに実を付けるという珍しい性質があります。昭和29年に、県の天然記念物に指定されました。
行った時は、秋のように葉が黄色にはなったり、実がついていなかったけど緑色の葉もきれいだったです。今度は秋にいきたいです。   
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